NEC Direct


ファンの心をいまだに掴み続けている不朽の名作アニメがパチスロで奇跡を起こす……。『パチスロ あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』がSammyから発表された。本機の出玉増加を担うのは、減少区間がないノンストップ仕様が魅力のAT「Flower's memory」。そして、ゲーム性の向上を担っているのが、押し順ナビ表示のセグと液晶がリンクしてガチ抽選を行なう「セグリンクシステム」で、通常時は成功=AT濃厚、AT中は成功=セット数上乗せ濃厚と、あらゆる状況でアツい瞬間を演出してくれる。通常時は、4つのステージと液晶左にある「なかよしメーター」をチェックしながらプレイしよう。前者は状態示唆、後者は周期抽選を示している。周期は平均約70ゲームで、キャラが6人集まるとチャンスゾーン(CZ)突入 or AT直撃抽選が行なわれる。CZ「めんまチャンス」は先に述べた「セグリンクシステム」を採用しており、前半の5ゲームでリーチラインを開放(リプレイやレア小役が契機)し、後半の1ゲームで開放したリーチラインに対応するセグ(押し順)のベルを引くことができれば、AT当選濃厚となる。ATは初回のみ6つから選択できる「プロローグエピソード」から始まり、消化後に20ゲームの「ATメインパート」へ突入する。メインパートのセット数連チャンでメダルを増やすのだが、セット上乗せの主な契機になっているのが「かくれんぼチャンス」だ。ここでもセグリンクシステムにより抽選を行なっており、前半でラインを開放して後半で対応する押し順ベル成立を目指す流れとなっている。成功時の報酬はセット数上乗せ or ボーナスで、期待度は約60%と通常時のそれよりも高く設定されているぞ。なお、本機のAT1ゲームあたりの純増枚数は状態によって異なっており、メインパートは約1.5枚、ごめんまBONUSは約3.0枚、それ以外は約3.1枚となる。さらにメインパート以外に出玉を増加させる機能として、「(SP)エピソード」、「擬似ボーナス(BB・RB)」、ボーナスやセット数の上乗せ特化ゾーンである「(超)夏祭り」、そして平均継続20ラウンドを誇る「ごめんまBONUS」と盛りだくさん。この夏、感動的な演出と出玉を是非経験してみよう。

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